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指輪をつける指で違う呼び名や意味とは
リングにはさまざまな呼び名があります。このページでは、つける指で違う呼び名や意味?を紹介しちゃいますねぇ〜(^^)v
まず、最初に・・・右手と左手!!
幸せは左から入り、右から出るとか出ないとか・・・。
左で感じ、右で表現するとかしないとか・・・。(汗
聞いたことあるような、ないような・・・う〜ん(^_^;)
しかし、古来より右手は「権力と権威」を左手は「服従と信頼」を表す手といわれてきました。
各指それぞれについては
・小指
ピンキー・リングと呼ばれます。
「チャンスや秘密」の象徴とされています。
また、小指はしぐさによっては指輪が一番目立つ指です。一番目立ちますが、何かにぶつけるのも一番です。(ToT)/~~~
・人差し指
インデックス・リングといって、
この指は「人を導き教える」とされています。
指を使ってなにかを指したり、指示するときに使うのがこの人指し指ですが、古代ローマ時代では、下の者に命令するときなど、この指にリングをはめて行ったらしいです。
人差し指にリングをはめてたら、部下が上司に命令できる!
だったら、嬉しいのに・・・。(笑
・中指
ピンキー・リング、インデックス・リングのような呼び名はなく、つける指の名前で呼ばれますが、人によってはミドルフィンガー・リングと呼ぶ人も・・・?
この指は「直感やインスピレーション」を表す指といわれます。
・薬指
ブライダル・リングと呼ばれます。
この指は「創造」を象徴とする指とされ、古代エジプトでは左の薬指は愛の血管が心臓までつながっているということで、大事な男女の証の指とされ、リングをこの指につけたそうです。
個人的にはリングをつけていても一番邪魔にならない指!って感じですけどね。(^_^;)
紹介できるのはこれぐらいですが、これからは上で紹介したことも踏まえてリング選びをすると、買う時も、つける時もリング選びがいっそう楽しく感じられるかも知れませんね?
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